視力は自力で回復できる

私が視力が回復するのを確信したのは目の簡単な構造を知ったからです。
目の構造といっても難しく考えることはありません。

そして視力を回復するために医学書をひっぱりだす必要もありません。
こんな人をよく見かけます。
 
視力回復掲示板なんかで専門用語をズラリとならべ視力回復機器や視力回復センターを持ち前の理論的な?思考で非難している人です。
 
そして読者様からもメールをもらいましたが視力は回復しないと断言する眼科医(汗)
こういった人たちをよく見てみましょう。
知識はあきらかに私より持っています。
 
しかしあきらかに視力は回復していません!
これは事実です。
そして視力は回復しないというのは嘘ですっ!

当サイトを訪問しているたくさんの方から視力になんらかの改善が見られたとメールをもらっています。 
もう一度言います。
視力回復に難しい知識は必要ありません!
地道なトレーニングを継続できるかどうかが重要なのです!

こんなことを書きましたが私自身は視力回復系の本はおおかた目を通しています。
レーシック手術の動画さえ見ました。(角膜手術)
ネットでうまく探せば見ることができますが、見ないほうがいいです。(汗)
(海外のサイトです。偶然見つけれたのでURLはどこかという質問には答えられません。)
正直こんな手術は絶対やりたくない!と思いました。(マジデス)
視力回復系の本にはもっともらしいことがズラズラ書いてあります。
効果があるかどうかわかんないトレーニング法もたくさん記載されてます。

大変申し訳ないんですが・・・・・
そんなあらゆるトレーニングをしなくても視力は回復します(笑)
 
何度も言いますが視力を回復させるためには地味なトレーニングの継続しかありません。
長い年月をかけて機能を低下させてしまったんです。
すぐに回復するという虫のいい話は絶対にありえません!
とにかく視力回復は時間がかかりますので話をわかりやすくします。
話はシンプルな方がいいんです。  

ここで少し考えてください。                 
メガネやコンタクトをはずして外にでて遠くをみると・・・
    
もちろん視力の悪い方はぼやけて見えないのですが異常に目が疲れませんか? 
  
疲れますよね! 
   
昔から遠くを見れば視力は回復すると言われているのになぜ遠くを見れば見るほど目が疲れるんでしょう?
    
逆に裸眼で近くを凝視しても遠くを見るほど目は疲れません・・・
   
これはどうなってるんだろう・・・・・

私が視力回復を目指し始めたときにわいた疑問です。 
  
そして私は誤った推測をたてました。
「遠くを見ると目の筋肉に力が入りよく見ようとするんじゃないか?」
    
実際、これは大きな間違いでしたが、後日、正しい答えがわかると
「なんだ!簡単じゃん!これで視力は間違いなく回復する!」
   
そう確信しました。 
ここから視力回復メソッドはスタートしました。
これを見てください。目の簡単な図です。
目の簡単な図

視力回復に絶対知っておきたい機能です。
この図からわかるように遠くを見るときは毛様体筋が緩むんです!
   
遠くを見るすなわち目を休めているのです。
   
近くを見るすなわち目が緊張状態にあるのです!
  
私は目の緊張状態を極力なくすにはどうしたらいいのか?
そこに着目したのです。
  
ただでさえ近くしか見ない生活が蔓延してます。
   
そんな状態で遠くをみるすなわち目を休めるにはどうしたらいいのか?
視力回復メソッドの99%は目を緊張させないためのメソッドです。
    
目の機能についてはこの図と目の絞りに使う虹彩筋の2種類だけあたまに入れれば十分です。
あとは独自にガツンガツン応用していきますのでトレーニングだけは必ず継続してください!
   
これを知ればなんだ視力回復って簡単じゃん!
そう思えてきましたか?
一緒に視力回復に向けて頑張りましょう。

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